- 実装が簡単
- デバッグが簡単
- jdbc-bridge も同じ方法で実装できる
使用方法
clickhouse-server は、このツールを odbc table function および StorageODBC 内で使用します。
ただし、以下の
パラメータを POST リクエスト URL に指定すれば、コマンドラインからスタンドアロンツールとして使用することもできます。
connection_string— ODBC 接続文字列。sample_block— ClickHouse NamesAndTypesList フォーマットでのカラム定義。名前はバッククォートで囲み、 型は文字列で指定します。名前と型はスペース区切り、行は 改行区切りです。max_block_size— オプションのパラメータで、単一ブロックの最大サイズを設定します。 クエリは POST ボディで送信されます。レスポンスは RowBinary フォーマットで返されます。